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生きる力を信頼する。

『生きる力を信頼する』
この考えを軸に子育てや暮らしがつながっています。

自分らしさが腑におちる、自分の心と対話するノート 
子どもの生きる力を信頼するには、ママ自身が安心できていることも大切になる。安心は、外からではなく、心の内からくるもの。 
何をどう思ったのか、ノートに書き出し感情を受け止める。 
そこから見えてくるのは、自分でも気付いていなかった本音や癒されたかった想い。
感じ切ったあとに見つかるのは、自分の中のしなやかな軸。

自己対話、悩みのアウトプット、みまもり育児への準備、苦手分野への挑戦、はかどらない家事の進め方、意志の継続、スケジュール管理、タスク管理、時間管理

生きる力を信頼する育児 
全てをやってあげるでも、放置するでもなく、子どもの行動を観ながらサポートする。 
日々の感情を一歩立ち止まって考え、受け止める。 
こころノートを、子どもとの対話に視点を移した、子どもを信じる育児。 

自然な状態に近い選択は、自分の生きる力を信頼することにつながる。 
食べること、暮らすこと、選択するもの、環境のこと。 

自宅出産、布オムツ、おむつなし、エコ洗剤、石けんなし、湯シャン、建築素材など 

家での遊びや暮らしを通し、自分でできたという小さな達成の積み重ねが、生きる力の源になっていく。
 
子ども専用のキッチン、ボルダリング、登り棒、うんてい、秘密基地へのロープ登り、遊びネットなど。
遊びを妨げない収納スペース、走り回れる間取り
家事がラクになる間取り、風通しを意識した間取り 

子どもへの想いをカタチにするリボンは、自分時間の楽しみでもある。 
全くの初めてでも、お話ししながらゆっくり受講できる体験レッスンから、誰かに届けたい、と本格的に習得する資格レッスンまで。 
前に進みたい、なにかをカタチにしたい気持ちを応援。 
はじめたいときにすぐに始められるリボンづくり 

内観する日々をベースに、外へ向けて表現することをはじめたい、をカタチにするツール。 
想いを記録する、生きる力を信頼できることを表現する、過去の自分へのアドバイス、誰かに届けたい想いを文章で表現する。 

文章と一緒に届ける写真。