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2020-12-16

ラクする収納にするために実践していること

棚の高さを考えるとき
そこをよく使う人の目線になって考える。

一番よく目につく目線の位置に何を置くか
棚板の間隔はどれくらいがいいのか

子どもの収納は
子どもの目線になり
取り出しやすいか
しまいやすいか

ひとつひとつ確認しながら考える。

実際に使っている姿を見て
もう少し低い方が
もう少し間隔がある方が

調整しながら考える。

調整後も
片付けの仕方で
モノの分類ができているか
もとに戻せているか

確認しながら
できないならできるように工夫する。

収納を考える時は
よく見て何度も試行錯誤する。

そうすると
自然と自分は楽になる。

楽をするには地味な土台作りが大切なんだ。
使う人の目線で考えていこう。

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